セミナー

スキルマネジメントや人材育成に関する
課題解決のヒントを、
事例や実践ノウハウを通して
ご紹介するセミナーを開催しています。

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スキルマップを作ったその後

セミナーの主な内容

「スキルマップを作ったが、更新されなくなった」「現場が入力してくれない」「作ったはいいが、何に使えばいいかわからない」――こうした声は製造現場で非常によく聞かれます。スキルマップは作成がゴールではなく、運用・活用してこそ価値が生まれます。
本セミナーでは、スキルマップを作った後にどう定着させ、育成・配置・評価に活用している企業の実践パターンをご紹介します。「なぜ続かないのか」の構造的原因と、続けるための仕掛けを解説します。

■本セミナーで学べること

  1. スキルマップが「作って終わり」になる組織的・運用的な原因
  2. 現場が自然と更新し続ける仕掛けの設計方法
  3. スキルデータを育成・配置・評価に接続するための3つのステップ
  4. スキルマップ活用で育成PDCAが回り始めた製造企業の事例
  5. システム化によって更新負荷を下げた企業の運用設計

■こんな課題におすすめ

  1. スキルマップを整備したが、現場で更新・活用されていない
  2. スキルデータはあるのに、育成計画や配置に使えていない
  3. 年1回の評価時にしか使われず、日常業務に入り込んでいない
  4. 複数部署・拠点でスキルマップの書式やレベル定義がバラバラ
  5. スキルマップの維持・管理に担当者の工数がかかりすぎている

■当日のアジェンダ

  1. なぜスキルマップは「作って終わり」になるのか――その構造的原因
  2. 活用が続く組織と続かない組織の違い――設計段階の差を解説
  3. 事例紹介①:スキルデータを育成計画・OJTに接続した製造企業の取り組み
  4. 事例紹介②:複数拠点でスキルマップを統一・定着させた企業の仕組み
  5. スキルナビが「活用・更新の継続」にどう貢献するか(機能紹介)
  6. Q&A

■登壇者

取締役 セールス&マーケティング部 部長
近藤 真一

株式会社ワン・オー・ワン

■開催概要

日程:2026/07/09(木)
時間:13:00-14:00
場所:Zoom(オンライン開催)
費用:無料

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