お知らせ

スキルナビからのお知らせをお届けします。

2016年のお知らせ一覧

ESI新バージョン3.2出荷開始しました。

※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 企業における人財育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール-「Enterprise Skills Inventory」が新バージョン3.2の出荷を開始 - 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下:ワン・オー・ワン)は、企業の人財育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール「Enterprise Skills Inventory」の新バージョン3.2の正式出荷を2016年11月30日(水)に開始したことを発表します。 企業にとって人財育成は大きなテーマです。限られた人財を活用して最大限の効果を発揮し、ビジネスを拡大することが求められています。 しかしながら、「自社が強化しなければならない事業に対して最適な人財配置がされているのだろうか?」「社員教育の効果を可視化できないだろうか?」「優秀な人財が流出していないだろうか?」等々、戦略的な人財マネジメントでの悩みや問題を抱えている企業は今もなおとても多いようです。こうした問題を解決するには、社員個々が保有する能力がどのように業績に貢献できるのかを透明化し、正しく把握しておく必要があります。 また単に社員の能力を正確に把握しているだけでは効果が出ていないケースも顕在化しています。 これは企業の価値観と社員個人の価値観のずれから生じているのではという分析があります。また企業業績に影響を及ぼす要素として社員個人の内発的動機が重要であることが注目されています。短期的な企業の業績目標を達成するためのパフォーマンスマネジメントだけでは、業績の最大化は望めません。モチベーションの高い社員が将来性を感じ目的意識を持って職務に当たれる環境の整備が不可欠です。価値観の合わない企業に優秀な人財は集まらないばかりか、より価値観の合う企業へ去ってしまいます。 社員の価値観・スキル情報は、企業にとって極めて重要なものであり、多様性が増す個人の価値観を十分に理解したうえで個人の能力を引き出す雇用環境確立において、タレントマネジメントの重要性がますます高まっています。 ワン・オー・ワンの提供する「Enterprise Skills Inventory」を活用すれば、個々の社員の能力や価値観・モチベーションを可視化することができます。企業のビジネス目標に則したスキル戦略を策定/実践し、企業価値観を社員と共有するという一連のプロセス管理を、強力にサポートします。     今回提供する「Enterprise Skills Inventory」バージョン3.2でも、前バージョンに引き続き既存ユーザが抱える課題解決のための新機能追加や機能強化が多数図られています。 ユーザ検索機能の向上 ユーザーマッチ検索(ある人材に近い社員、ある条件とある条件をクリアしそうな社員)機能、分析対象ユーザのグルーピング機能によりより実用的な検索を実現 目標管理機能強化 様々な評価基準への対応と、企業独自の評価仕様に即時対応可能なシステム管理機能、表示改善、様々な個人パフォーマンス数値管理(目標達成率、モチベーション指数など)などにより、カスタマイズ不要で目標管理制度のシステム実装を実現 個人面談管理 汎用面談記録の管理、部門やマネージャの頻繁な職場に欠かせない、過去の面談記録を残さず引継ぎ、面談時は印刷して利用可能。 履歴機能強化 所属部門履歴自動保存・修正機能 システム管理機能強化 CSVの入出力機能強化 これらは機能強化の一部であり、ぜひ製品の詳しい紹介サイトへお越しください。 導入実績 「Enterprise Skills Inventory」は、すでに国内大手通信会社、国内SI会社など多数の実績があり、導入した企業からは高い評価を受けています。約9000人という大規模ユーザでの利用も実証され安定感もあります。 製品の詳しいご紹介サイト ESI(Enterprise Skills Inventory)のご紹介https://www.101s.co.jp/ ※専用サイトができました。 株式会社ワン・オー・ワン Webサイトhttps://www.101s.co.jp/ 本プレスリリースに関する問い合わせ先 株式会社ワン・オー・ワン担当 : 金岡 竜夫TEL  : 03-3239-8313E-Mail: esi@101s.co.jp esiadmin

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クラウド型介護業向け人材能力評価管理システム「介護業向けESI」のベータプログラムを開始

※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下、ワン・オー・ワン)は、介護事業者向けの人材能力評価管理システムとして「介護事業者向けESI」を発表します。タレントマネジメントシステムのESIに厚生労働省及び中央職業能力開発協会が作成推進する介護事業者向け職業能力評価基準データを搭載します。 ワン・オー・ワンでは、企業における人材育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール「Enterprise Skills Inventory」を2010年より提供しており、多くの企業でご導入いただいております。今回、発表した「介護事業者向けESI」は、「Enterprise Skills Inventory」上に構築されたクラウド型アプリケーションです。導入後すぐに、介護事業者は、事業所内の介護士全員の能力を把握し、事業政策の立案や介護士の育成などに利用することができます。介護従事者は、自分の能力を客観的に把握し、他者と比較したり自身の能力保有状況を管理することができます。 「介護事業者向けESI」は、2016年7月13日から3日間 東京ビックサイトで行われるHR EXPOに展示し、その場で先行利用者の受付を開始いたします。 8月から2017年1月末までをベータ版利用期間とし、申し込みした事業者に無償でご利用いただきます。2017年2月以降に正式リリースとしてユーザからの寄付金で維持するサービスへの移行を計画します。 ESIの詳しいご紹介サイト ESI(Enterprise Skills Inventory)のご紹介https://www.101s.co.jp/ 株式会社ワン・オー・ワン Webサイトhttps://www.101s.co.jp/ その他情報 HR EXPO 2016 のWebサイト http://www.hr-expo.jp/tokyo/ 中央職業能力開発協会 職業能力評価基準(在宅介護業)http://www.hyouka.javada.or.jp/user/dn_standards_a247.html 本プレスリリースに関する問い合わせ先 株式会社ワン・オー・ワン担当 : 二階堂 隆TEL  : 03-3239-8313E-Mail: esi@101s.co.jp   分析例1:介護士(ワンオーワン太郎)の職種・専門分野能力レベル判定結果   分析例2:訪問介護サービスのレベル4に必要な共通能力ユニットと自分の比較   分析例3:訪問介護サービスの共通能力評価項目と評価基準   分析例4:マネージャ機能:9ブロック分析 esiadmin

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HR EXPO 2016 出展決定!

※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 今年で3年連続 HR EXPO 2016 に出展することになりました。 2016年7月13日(水)~15日(金)東京ビッグサイト(西1・2ホール)にて開催されます。 ご入場には招待券が必要です。ご希望の方はこちらから「HR EXPO展示会招待券希望」と明記の上でお申し込みください。 人財育成評価管理・タレントマネジメントソリューション - Enterprise Skills Inventory 3.1 – 今回の展示でも、お越しいただいたお客様にはテーブル席をご用意して、個々のお客様のご相談を個別にお受けいたします。 業種テンプレートも多数ご確認いただけます。 ぜひブース(タレントマネジメントゾーン:ブース番号:13-55)までお立ち寄りいただき日ごろの疑問やお悩み解決の糸口をつかんでいただければ幸いです。 会期中に予約制の無料お悩み相談も行いますのでご予約をご希望の方はお問い合わせください。 貴社への詳細なご提案を準備させていただきますので、事前にご来場日時と内容等をお知らせいただければ幸いです。 企業のすべての層の人々の期待に応えます。   t_nikaido

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IPAが提供するiCD活用システムが公開されました

※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 情報処理推進機構(IPA)が提供する i コンピテンシ ディクショナリ(iCD)が公開されました。 iCDとは企業成長に必要なタスクとスキルを体系的に網羅した辞書です。 またこの度、IT人材育成用のコンテンツを有効活用するためにWebシステムも同時公開されました。 弊社は iCDを普及するための目的で開発された 「iCD活用システム」構築に開発ベンダーとして参画しております。 iCDコンテンツと活用システムをご利用いただき、さらに本格的な利用をご要望のお客様は、ぜひ弊社 タレントマネジメント製品 ESI をご検討してみてください。 t_nikaido

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ESI新バージョン3.1出荷開始しました。

企業における人財育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール-「Enterprise Skills Inventory」が新バージョン3.1の出荷を開始 - 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下:ワン・オー・ワン)は、企業の人財育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール「Enterprise Skills Inventory」の新バージョン3.1の正式出荷を2016年4月5日(金)に開始したことを発表します。 ※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 企業にとって人財育成は大きなテーマです。限られた人財を活用して最大限の効果を発揮し、ビジネスを拡大することが求められています。しかしながら、 「自社が強化しなければならない事業に対して最適な人財配置がされているのだろうか?」 「社員教育の効果を可視化できないだろうか?」 「優秀な人財が流出していないだろうか?」 等々、戦略的な人財マネジメントでの悩みや問題を抱えている企業は多いようです。こうした問題を解決するには、社員個々が保有する能力がどのように業績に貢献できるのかを透明化し、正しく把握しておく必要があります。 また単に社員の能力を正確に把握しているだけでは効果が出ていないケースも顕在化しています。これは企業の価値観と社員個人の価値観のずれから生じているのではという分析があります。 価値観の合わない企業に優秀な人財は集まらないばかりか、より価値観の合う企業へ去ってしまいます。 社員の価値観・スキル情報は、企業にとって極めて重要なものであり、多様性が増す個人の価値観を十分に理解したうえで個人の能力を引き出す雇用環境確立において、タレントマネジメントの重要性がますます高まっています。 ワン・オー・ワンの提供する「Enterprise Skills Inventory」を活用すれば、個々の社員の能力や価値観を容易に可視化することができます。企業のビジネス目標に則したスキル戦略を策定/実践し、企業価値観を社員と共有するという一連のプロセス管理を、強力にサポートします。 今回提供する「Enterprise Skills Inventory」バージョン3.1では、既存ユーザが抱える課題解決のための新機能追加や機能強化が多数図られています。 (1) ユーザインターフェースの向上ユーザーポータル、マネージャダッシュボード、モバイル用インターフェース、UI全体 (2) 判定方式機能強化タスク(業務機能)判定、相互評価 (3) 履歴機能強化スキル習得履歴一覧 (4) 目標管理機能追加・強化業績予定実績管理、キャリアパス機能、評価機能(能力・業績・総合評価)、表示改善、個人パフォーマンス数値(売上)管理 (5) 統計情報追加・強化9ブロック分析、個人間比較機能 (6) 検索機能強化 (7) システム管理機能強化ユーザ属性設定のきめ細かさ、メールテンプレート機能、CSV出力機能強化 (8) 全体的なレスポンス性能の向上30-50%(旧バージョン自社テスト比較) (9) IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が推奨するスキル標準の新版iコンピテンシ ディクショナリ対応 これらは機能強化の一部であり、ぜひ製品の詳しい紹介サイトへお越しください。 【導入実績】 「Enterprise Skills Inventory」は、すでに国内大手通信会社、国内SI会社など多数の実績があり、導入した企業からは高い評価を受けています。約9000人という大規模ユーザでの利用も実証され、version 3.1をすでに先行導入していただいた企業もあります。 【製品の詳しいご紹介サイト】 ESI(Enterprise Skills Inventory)のご紹介https://www.101s.co.jp/ 株式会社ワン・オー・ワン Webサイト […]

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クラウド型研修効果測定アプリケーション「ESI plus 研修効果測定」の提供を開始

プレスリリース2016年1月21日株式会社ワン・オー・ワン ※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下、ワン・オー・ワン)は、研修内容とスキルを関連付け、客観的な評価をデータベース化することで、研修の効果を測定するクラウド型アプリケーション「ESI plus 研修効果測定」の提供を本日より開始したことを発表いたします。 ワン・オー・ワンでは、企業における人材育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール「Enterprise Skills Inventory」を2010年より提供しており、多くの企業でご導入いただいております。今回、提供を開始した「ESI plus 研修効果測定」は、「Enterprise Skills Inventory」上に構築されたクラウド型アプリケーションで、導入後すぐに、研修効果の測定を開始することができます。 「ESI plus 研修効果測定」の主な機能は以下のとおりです。 (1) 研修の内容と研修によって得られるスキルを関連付ける 研修の内容と研修によって得られるスキルが関連付けられていないと、研修を受講した効果を正しく測定することはできません。「ESI plus 研修効果測定」では、研修に紐づける前提で、スキル項目とその達成度を評価するための行動基準を複数定義できるようになっています。 (2) 自己評価以外の客観的な評価データを収集する 受講者アンケートのような自己評価の仕組みだけでは、主観的な評価データしか収集できないため、研修を受講した効果を正しく測定することはできません。「ESI plus 研修効果測定」では、上司やリーダーといった実務での行動を監督する立場の社員に評価を実施させ客観的な評価データを収集することができるようになっています。 (3) 評価データの履歴を保存し、時系列に分析する 研修の効果は、その内容を実務に活用することで徐々に表れてきます。従って、研修受講後も継続的に評価データを収集・分析しないと、研修を受講した効果を正しく測定することはできません。ESI plus 研修効果測定では、研修受講前と受講後に複数回行われた評価入力データをデータベース化し、時系列に比較することができるようになっています。 製品の詳しいご紹介サイト 株式会社ワン・オー・ワン Webサイトhttps://www.101s.co.jp/ 本プレスリリースに関する問い合わせ先 株式会社ワン・オー・ワン担当 : 二階堂 隆TEL  : 03-3239-8313E-Mail: esi@101s.co.jp t_nikaido

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