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スキルナビからのお知らせをお届けします。

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ESI新バージョン3.5出荷開始しました。

※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 統合人事情報データベース/育成・評価のためのスキル・タレント管理フレームワーク構築クラウドサービス―「Enterprise Skills Inventory」が新バージョン3.5の出荷を開始 ― 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下:ワン・オー・ワン)は、企業における人財情報の統合管理・育成/評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築クラウドサービス「Enterprise Skills Inventory」の新バージョン3.5の正式出荷を 2019年1月31日(木) に開始致します。 企業が抱える課題のなかで、人材に関する課題は今後の事業戦略と密接に関わる重要な課題です。しかし、そうした課題に正しくアプローチする為には組織の現状を把握し、分析をする必要があります。「事業戦略や保有スキルを考慮して最適な人材の配置ができているか?」、「育成のための研修の効果はでているか?」、「流出してしまう人材の共通点は?」等々、これらの課題や現状は社員の情報を可視化・蓄積し、情報を分析する必要があります。 ESI(Enterprise Skills Inventory)は、社員の能力/価値観の可視化や目標の設定/評価、人事情報の管理などの機能で企業の人財育成や戦略を支援してきました。 今回のバージョンアップでは従来の機能に加えて、既存のユーザーからのご意見、ご要望を考慮し多くの機能の追加・ブラッシュアップが図られております。 ■ 目標管理機能の強化ユーザー目標設定時のスキル登録の操作性が向上。スキル評価とは別に行動評価を目標フローの中で設定/評価できる機能を追加。 ■ 分析機能強化外部データも含めた豊富な分析軸となるデータを選択し、様々なグラフを作成できる機能。組織改編・人事異動シミュレーション機能が追加。 ■ 情報へのアクセス管理の機能強化既存の権限に加え、より細かな権限を自由に追加/付与することが可能。より細かな閲覧制限や情報の表示設定などが可能に。 ■ ESIフォーム(旧経歴フォーム)の機能強化独自のフォームを作成できる機能で、あらゆる人事データのエントリーが可能。ESIフォームで入力されたデータを分析可能なESIデータ(旧外部データ)として連携が可能。 ■ IPA (独立行政法人 情報処理推進機構)が推奨するスキル標準の最新版iコンピテンシディクショナリ(iCD)、厚生労働省が定義・推奨する業種・職種ごとの「職業能力評価基準」、ISO9001の力量表管理に対応。 これらは機能の追加・強化の一部です。詳細は資料のご請求、もしくは弊社製品サイトへお越しください。 導入実績 「Enterprise Skills Inventory」は、大手通信会社KDDI様をはじめ、業種を問わず導入が広がっております。また導入した企業からは高い評価を受けています。約9000人という大規模ユーザーでの利用も実証され、version 3.5をすでに先行導入していただいた企業もあります。 製品の詳しいご紹介サイト ESI(Enterprise Skills Inventory)のご紹介https://www.101s.co.jp/ 株式会社ワン・オー・ワン Webサイトhttps://www.101s.co.jp/ 本プレスリリースに関する問い合わせ先 株式会社ワン・オー・ワン担当 : 藤城 恭介TEL  : 03-3239-8313E-Mail: esi@101s.co.jp 【個人ポータル画面例】 【どんなデータでも管理可能なESIフォーム】 【様々な方法でデータ分析が可能】 【シンプルな行動評価】 esiadmin

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独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が運用しているiCD 活用システムと完全互換のクラウドサービスを2018 年12 月3 日より開始

※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が運用しているiCD 活用システムと完全互換のクラウドサービスを2018 年12 月3 日より開始 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下、ワン・オー・ワン)は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が提供するi コンピテンシ ディクショナリ(iCD)を活用するためのWebサービス(利用期限付き)からiCDの本格運用を行うためのクラウドサービス(無期限)へのデータ移行プログラムを2018年12月3日より開始します。 ワン・オー・ワンでは、企業における人財情報を統合したデータベースの構築プラットフォームとして「Enterprise Skills Inventory」(ESI)を2010 年より提供しており、多くの企業でご導入いただいております。2018 年5 月31 日IPA から発表されたiCD 活用システムの利用規約改定により、iCD 活用システムの利用期限を迎える企業向けに8 月1 日から実施していた「iCD 活用システム」から「ESI」へのデータ移行支援のサービスをさらに拡張いたします。 第2 弾ではiCD 活用システムそのものをワン・オー・ワンがAmazon Web Services (AWS)上に構築し、安価な有償クラウドサービスとして運営いたします。 サービス内容は「IPA が運営するiCD 活用システム」から「ワン・オー・ワンが運営するiCD 活用システム」への完全移行および無期限のシステム運用サービスです。ユーザーは移行作業後にブラウザでアクセスするサイトを変更するだけです。iCD 活用システムの継続利用を希望する企業にとっては最適なサービスとなります。 本クラウドサービスのお問合せ お問合せフォームhttps://www.101s.co.jp/contact/※上記問い合わせフォームより問合せ種別「iCD 活用システム完全互換クラウドサービス」を選択の上ご登録ください。 株式会社ワン・オー・ワンについてhttps://www.101s.co.jp/company/ その他情報 IPA からの利用規約変更のお知らせhttps://icd.ipa.go.jp/icd/event/531icdicd「iCD 活用システム」「iCD オフィシャルサイト」の今後の運用についてhttps://www.icda.or.jp/wp-content/uploads/2021/03/iCD_license_20190227.pdf 本プレスリリースに関する問い合わせ先 株式会社ワン・オー・ワン担当 : 白砂丈太郎TEL : 03-3239-8313E-Mail: esi@101s.co.jp 【サンプル画像】 管理者機能:タスクと役割の設定画面 一般ユーザ機能:タスク習得状況画面 マネージャ機能:社内の状況を見る画面(タスクポートフォリオ) esiadmin

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独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が運用しているiCD活用システムからの移行プログラムを開始

※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が運用しているiCD活用システムからの移行プログラムを開始 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下、ワン・オー・ワン)は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が提供するi コンピテンシ ディクショナリ(iCD)を活用するためのWebサービス(利用期限付き)からiCDの本格運用を行うためのクラウドサービス(無期限)へのデータ移行プログラムを2018年8月1日より開始します。 ワン・オー・ワンでは、企業における人財情報を統合したデータベースの構築プラットフォームとして「Enterprise Skills Inventory」(ESI)を2010年より提供しており、多くの企業でご導入いただいております。今回(2018年5月31日)、IPAから発表されたiCD活用システムの利用規約改定によりiCD活用システムの利用期限を迎える企業のデータ移行支援を行います。ワン・オー・ワンはiCD活用システム開発にかかわった経験とiCDに準拠した機能を持つESIを生かしてiCDの活用を推進する企業を強力に支援します。 支援内容はiCD活用システムから移行可能なデータを移行先のシステムまたはクラウドサービスへ復元します。復元されたデータは新システム上で企業利用として有効に活用することができます。iCD普及目的でIPAから提供されている活用システムの利用制限を気にすることなく企業の要望をかなえるiCD活用プラットフォームの構築が早く安く簡単に実現します。 本プログラムおよびESIのお問合せ お問合せフォームhttps://www.101s.co.jp/contact/ 株式会社ワン・オー・ワンについてhttps://www.101s.co.jp/company/ その他情報 iCDオフィシャルサイト https://icd.ipa.go.jp/icd/ IPAからの利用規約変更のお知らせ https://icd.ipa.go.jp/icd/event/531icdicd 【本プレスリリースに関する問い合わせ先】 株式会社ワン・オー・ワン担当 : 二階堂 隆TEL  : 03-3239-8313E-Mail: esi@101s.co.jp 【サンプル画像】 ESIでのマスタ管理機能:タスク作成・編集画面 ESIでのタスク診断:自己診断画面 ESIでの役割分析:判定結果 ESIの情報照会:個人データ esiadmin

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ESI新バージョン3.4出荷開始しました。

※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 企業における人財育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール-「Enterprise Skills Inventory」が新バージョン3.4の出荷を開始 - 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下:ワン・オー・ワン)は、企業の人財育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール「Enterprise Skills Inventory」の新バージョン3.4の正式出荷を2018年1月22日(金)に開始したことを発表します。 企業にとって人財育成は大きなテーマです。限られた人財を活用して最大限の効果を発揮し、ビジネスを拡大することが求められています。 しかしながら、「自社が強化しなければならない事業に対して最適な人財配置がされているのだろうか?」「社員教育の効果を可視化できないだろうか?」「優秀な人財が流出していないだろうか?」等々、戦略的な人財マネジメントでの悩みや問題を抱えている企業はまだまだ多いようです。こうした問題を解決するには、社員個々が保有する能力がどのように業績に貢献できるのかを透明化し、正しく把握しておく必要があります。 また単に社員の能力を正確に把握しているだけでは効果が出ていないケースも顕在化しています。 これは企業の価値観と社員個人の価値観のずれから生じているのではという分析があります。価値観の合わない企業に優秀な人財は集まらないばかりか、より価値観の合う企業へ去ってしまいます。 社員の価値観・スキル情報は、企業にとって極めて重要なものであり、多様性が増す個人の価値観を十分に理解したうえで個人の能力を引き出す雇用環境確立において、タレントマネジメントの重要性がますます高まっています。 ワン・オー・ワンの提供する「Enterprise Skills Inventory」を活用すれば、個々の社員の能力や価値観を容易に可視化することができます。企業のビジネス目標に則したスキル戦略を策定/実践し、企業価値観を社員と共有するという一連のプロセス管理を、強力にサポートします。     今回提供する「Enterprise Skills Inventory」バージョン3.4では、既存ユーザが抱える課題解決のための新機能追加や機能強化が多数図られています。 ユーザ検索機能の向上 ユーザカスタムで作成したフォームからエントリーされたデータも統一したUIで検索 経歴管理機能 ユーザが独自にカスタムで作成できる経歴フォーム機能 ほぼすべての人事情報データのエントリーを実現 目標管理機能強化 ユーザが独自にカスタマイズできる機能を大幅に追加 人事評価制度の変更に柔軟に対応 資格管理機能強化 承認フロー対応、ドキュメント保存、更新期限管理など CSVデータのエクスポート/インポート機能強化 ユーザがカスタムで作成したエントリーフォームから登録されたデータや外部連携したCSVデータにも統一したインタフェースでCSVの出し入れを実現 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が推奨するスキル標準の最新版iコンピテンシ ディクショナリ(iCD)対応 これらは機能強化の一部であり、ぜひ製品の詳しい紹介サイトへお越しください。 導入実績 「Enterprise Skills Inventory」は、大手通信会社KDDI様をはじめ、業種を問わず導入が広がっております。また導入した企業からは高い評価を受けています。約9000人という大規模ユーザでの利用も実証され、version 3.4をすでに先行導入していただいた企業もあります。 製品の詳しいご紹介サイト ESI(Enterprise Skills Inventory)のご紹介https://www.101s.co.jp/ 株式会社ワン・オー・ワン Webサイトhttps://www.101s.co.jp/ 本プレスリリースに関する問い合わせ先 株式会社ワン・オー・ワン担当 : 藤城 恭介TEL  : 03-3239-8313E-Mail: esi@101s.co.jp […]

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新製品 ESI mini の発表です。

※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 クラウド型少人数向け人財能力評価管理システム「ESI mini」の提供を開始 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下、ワン・オー・ワン)は、スキルと目標をデータ化し、公正な評価や効果的な育成計画を実現する少人数向けの人財能力評価管理システムとして「ESI mini」を発表します。 ワン・オー・ワンでは、企業における人財育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール「Enterprise Skills Inventory」を2010年より提供しており、多くの企業でご導入いただいております。今回、提供を開始した「ESI mini」は、従来の「ESI」の機能をシンプルにし、人事評価でお困りの少人数の企業や部署で使いやすくしたものになっています。 「ESI mini」の主な機能は以下の通りです。 (1) 汎用的なスキル評価「ESI mini」では経済産業省が提唱している【社会人基礎力】(職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力)をベースにスキル評価をします。このスキルは専門的なスキルではなく、コンピテンシー評価になるため、業種や職種問わず利用できる汎用的なスキル評価となっています。   (2) 目標管理と業績評価の効率化ユーザー・マネージャー間の業績評価のフローをシンプルにしている為、ユーザーが簡単に利用できる形になっています。また、提出や集計に手間と時間がかかる紙やExcelベースの目標管理に比べるとデータの集計や出し入れが容易で管理者の負担を軽減することができます。   (3) 人財データの蓄積「ESI mini」を継続的に利用することによって、スキル、職務レベル、業績などの人財データが蓄積されていきます。その蓄積されたデータを利用することで育成計画や採用計画を取ることができます。 「ESI mini」は、2017年4月末にリリース予定です。 製品の詳しいご紹介サイト ESI mini のご紹介https://www.101s.co.jp/ ESI(Enterrprise Skills Inventory)のご紹介https://www.101s.co.jp/ 株式会社ワン・オー・ワン Webサイトhttps://www.101s.co.jp/ 本プレスリリースに関する問い合わせ先 株式会社ワン・オー・ワン担当 : 藤城恭介TEL  : 03-3239-8313E-Mail:esimini@101s.co.jp esiadmin

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ESI新バージョン3.2出荷開始しました。

※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 企業における人財育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール-「Enterprise Skills Inventory」が新バージョン3.2の出荷を開始 - 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下:ワン・オー・ワン)は、企業の人財育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール「Enterprise Skills Inventory」の新バージョン3.2の正式出荷を2016年11月30日(水)に開始したことを発表します。 企業にとって人財育成は大きなテーマです。限られた人財を活用して最大限の効果を発揮し、ビジネスを拡大することが求められています。 しかしながら、「自社が強化しなければならない事業に対して最適な人財配置がされているのだろうか?」「社員教育の効果を可視化できないだろうか?」「優秀な人財が流出していないだろうか?」等々、戦略的な人財マネジメントでの悩みや問題を抱えている企業は今もなおとても多いようです。こうした問題を解決するには、社員個々が保有する能力がどのように業績に貢献できるのかを透明化し、正しく把握しておく必要があります。 また単に社員の能力を正確に把握しているだけでは効果が出ていないケースも顕在化しています。 これは企業の価値観と社員個人の価値観のずれから生じているのではという分析があります。また企業業績に影響を及ぼす要素として社員個人の内発的動機が重要であることが注目されています。短期的な企業の業績目標を達成するためのパフォーマンスマネジメントだけでは、業績の最大化は望めません。モチベーションの高い社員が将来性を感じ目的意識を持って職務に当たれる環境の整備が不可欠です。価値観の合わない企業に優秀な人財は集まらないばかりか、より価値観の合う企業へ去ってしまいます。 社員の価値観・スキル情報は、企業にとって極めて重要なものであり、多様性が増す個人の価値観を十分に理解したうえで個人の能力を引き出す雇用環境確立において、タレントマネジメントの重要性がますます高まっています。 ワン・オー・ワンの提供する「Enterprise Skills Inventory」を活用すれば、個々の社員の能力や価値観・モチベーションを可視化することができます。企業のビジネス目標に則したスキル戦略を策定/実践し、企業価値観を社員と共有するという一連のプロセス管理を、強力にサポートします。     今回提供する「Enterprise Skills Inventory」バージョン3.2でも、前バージョンに引き続き既存ユーザが抱える課題解決のための新機能追加や機能強化が多数図られています。 ユーザ検索機能の向上 ユーザーマッチ検索(ある人材に近い社員、ある条件とある条件をクリアしそうな社員)機能、分析対象ユーザのグルーピング機能によりより実用的な検索を実現 目標管理機能強化 様々な評価基準への対応と、企業独自の評価仕様に即時対応可能なシステム管理機能、表示改善、様々な個人パフォーマンス数値管理(目標達成率、モチベーション指数など)などにより、カスタマイズ不要で目標管理制度のシステム実装を実現 個人面談管理 汎用面談記録の管理、部門やマネージャの頻繁な職場に欠かせない、過去の面談記録を残さず引継ぎ、面談時は印刷して利用可能。 履歴機能強化 所属部門履歴自動保存・修正機能 システム管理機能強化 CSVの入出力機能強化 これらは機能強化の一部であり、ぜひ製品の詳しい紹介サイトへお越しください。 導入実績 「Enterprise Skills Inventory」は、すでに国内大手通信会社、国内SI会社など多数の実績があり、導入した企業からは高い評価を受けています。約9000人という大規模ユーザでの利用も実証され安定感もあります。 製品の詳しいご紹介サイト ESI(Enterprise Skills Inventory)のご紹介https://www.101s.co.jp/ ※専用サイトができました。 株式会社ワン・オー・ワン Webサイトhttps://www.101s.co.jp/ 本プレスリリースに関する問い合わせ先 株式会社ワン・オー・ワン担当 : 金岡 竜夫TEL  : 03-3239-8313E-Mail: esi@101s.co.jp esiadmin

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クラウド型介護業向け人材能力評価管理システム「介護業向けESI」のベータプログラムを開始

※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下、ワン・オー・ワン)は、介護事業者向けの人材能力評価管理システムとして「介護事業者向けESI」を発表します。タレントマネジメントシステムのESIに厚生労働省及び中央職業能力開発協会が作成推進する介護事業者向け職業能力評価基準データを搭載します。 ワン・オー・ワンでは、企業における人材育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール「Enterprise Skills Inventory」を2010年より提供しており、多くの企業でご導入いただいております。今回、発表した「介護事業者向けESI」は、「Enterprise Skills Inventory」上に構築されたクラウド型アプリケーションです。導入後すぐに、介護事業者は、事業所内の介護士全員の能力を把握し、事業政策の立案や介護士の育成などに利用することができます。介護従事者は、自分の能力を客観的に把握し、他者と比較したり自身の能力保有状況を管理することができます。 「介護事業者向けESI」は、2016年7月13日から3日間 東京ビックサイトで行われるHR EXPOに展示し、その場で先行利用者の受付を開始いたします。 8月から2017年1月末までをベータ版利用期間とし、申し込みした事業者に無償でご利用いただきます。2017年2月以降に正式リリースとしてユーザからの寄付金で維持するサービスへの移行を計画します。 ESIの詳しいご紹介サイト ESI(Enterprise Skills Inventory)のご紹介https://www.101s.co.jp/ 株式会社ワン・オー・ワン Webサイトhttps://www.101s.co.jp/ その他情報 HR EXPO 2016 のWebサイト http://www.hr-expo.jp/tokyo/ 中央職業能力開発協会 職業能力評価基準(在宅介護業)http://www.hyouka.javada.or.jp/user/dn_standards_a247.html 本プレスリリースに関する問い合わせ先 株式会社ワン・オー・ワン担当 : 二階堂 隆TEL  : 03-3239-8313E-Mail: esi@101s.co.jp   分析例1:介護士(ワンオーワン太郎)の職種・専門分野能力レベル判定結果   分析例2:訪問介護サービスのレベル4に必要な共通能力ユニットと自分の比較   分析例3:訪問介護サービスの共通能力評価項目と評価基準   分析例4:マネージャ機能:9ブロック分析 esiadmin

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ESI新バージョン3.1出荷開始しました。

企業における人財育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール-「Enterprise Skills Inventory」が新バージョン3.1の出荷を開始 - 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下:ワン・オー・ワン)は、企業の人財育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール「Enterprise Skills Inventory」の新バージョン3.1の正式出荷を2016年4月5日(金)に開始したことを発表します。 ※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 企業にとって人財育成は大きなテーマです。限られた人財を活用して最大限の効果を発揮し、ビジネスを拡大することが求められています。しかしながら、 「自社が強化しなければならない事業に対して最適な人財配置がされているのだろうか?」 「社員教育の効果を可視化できないだろうか?」 「優秀な人財が流出していないだろうか?」 等々、戦略的な人財マネジメントでの悩みや問題を抱えている企業は多いようです。こうした問題を解決するには、社員個々が保有する能力がどのように業績に貢献できるのかを透明化し、正しく把握しておく必要があります。 また単に社員の能力を正確に把握しているだけでは効果が出ていないケースも顕在化しています。これは企業の価値観と社員個人の価値観のずれから生じているのではという分析があります。 価値観の合わない企業に優秀な人財は集まらないばかりか、より価値観の合う企業へ去ってしまいます。 社員の価値観・スキル情報は、企業にとって極めて重要なものであり、多様性が増す個人の価値観を十分に理解したうえで個人の能力を引き出す雇用環境確立において、タレントマネジメントの重要性がますます高まっています。 ワン・オー・ワンの提供する「Enterprise Skills Inventory」を活用すれば、個々の社員の能力や価値観を容易に可視化することができます。企業のビジネス目標に則したスキル戦略を策定/実践し、企業価値観を社員と共有するという一連のプロセス管理を、強力にサポートします。 今回提供する「Enterprise Skills Inventory」バージョン3.1では、既存ユーザが抱える課題解決のための新機能追加や機能強化が多数図られています。 (1) ユーザインターフェースの向上ユーザーポータル、マネージャダッシュボード、モバイル用インターフェース、UI全体 (2) 判定方式機能強化タスク(業務機能)判定、相互評価 (3) 履歴機能強化スキル習得履歴一覧 (4) 目標管理機能追加・強化業績予定実績管理、キャリアパス機能、評価機能(能力・業績・総合評価)、表示改善、個人パフォーマンス数値(売上)管理 (5) 統計情報追加・強化9ブロック分析、個人間比較機能 (6) 検索機能強化 (7) システム管理機能強化ユーザ属性設定のきめ細かさ、メールテンプレート機能、CSV出力機能強化 (8) 全体的なレスポンス性能の向上30-50%(旧バージョン自社テスト比較) (9) IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が推奨するスキル標準の新版iコンピテンシ ディクショナリ対応 これらは機能強化の一部であり、ぜひ製品の詳しい紹介サイトへお越しください。 【導入実績】 「Enterprise Skills Inventory」は、すでに国内大手通信会社、国内SI会社など多数の実績があり、導入した企業からは高い評価を受けています。約9000人という大規模ユーザでの利用も実証され、version 3.1をすでに先行導入していただいた企業もあります。 【製品の詳しいご紹介サイト】 ESI(Enterprise Skills Inventory)のご紹介https://www.101s.co.jp/ 株式会社ワン・オー・ワン Webサイト […]

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クラウド型研修効果測定アプリケーション「ESI plus 研修効果測定」の提供を開始

プレスリリース2016年1月21日株式会社ワン・オー・ワン ※ESIは2020年2月17日より、スキルナビに名称変更いたしました。 株式会社ワン・オー・ワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:二階堂 隆、以下、ワン・オー・ワン)は、研修内容とスキルを関連付け、客観的な評価をデータベース化することで、研修の効果を測定するクラウド型アプリケーション「ESI plus 研修効果測定」の提供を本日より開始したことを発表いたします。 ワン・オー・ワンでは、企業における人材育成・評価のためのスキル/タレント管理フレームワーク構築ツール「Enterprise Skills Inventory」を2010年より提供しており、多くの企業でご導入いただいております。今回、提供を開始した「ESI plus 研修効果測定」は、「Enterprise Skills Inventory」上に構築されたクラウド型アプリケーションで、導入後すぐに、研修効果の測定を開始することができます。 「ESI plus 研修効果測定」の主な機能は以下のとおりです。 (1) 研修の内容と研修によって得られるスキルを関連付ける 研修の内容と研修によって得られるスキルが関連付けられていないと、研修を受講した効果を正しく測定することはできません。「ESI plus 研修効果測定」では、研修に紐づける前提で、スキル項目とその達成度を評価するための行動基準を複数定義できるようになっています。 (2) 自己評価以外の客観的な評価データを収集する 受講者アンケートのような自己評価の仕組みだけでは、主観的な評価データしか収集できないため、研修を受講した効果を正しく測定することはできません。「ESI plus 研修効果測定」では、上司やリーダーといった実務での行動を監督する立場の社員に評価を実施させ客観的な評価データを収集することができるようになっています。 (3) 評価データの履歴を保存し、時系列に分析する 研修の効果は、その内容を実務に活用することで徐々に表れてきます。従って、研修受講後も継続的に評価データを収集・分析しないと、研修を受講した効果を正しく測定することはできません。ESI plus 研修効果測定では、研修受講前と受講後に複数回行われた評価入力データをデータベース化し、時系列に比較することができるようになっています。 製品の詳しいご紹介サイト 株式会社ワン・オー・ワン Webサイトhttps://www.101s.co.jp/ 本プレスリリースに関する問い合わせ先 株式会社ワン・オー・ワン担当 : 二階堂 隆TEL  : 03-3239-8313E-Mail: esi@101s.co.jp t_nikaido

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